日記

2017.2.5 NEW

 

■音程とリズム
 
「歌うこと」で気を付けなければならないことに

「音程」と「リズム」ということがある。


まず、正確なピッチで歌うこと。
ジャストのリズムに合わせて歌うこと。

これが出来てはじめて、次の表現するという領域にいける。
 
独特なグルーブ、
敢えて♭させたり、♯気味にしたりして、

揺れるように歌うことは、正確なピッチとリズムを

捉えているからこそ生きてくる。

 

それには地道な意識的な練習が必要だ。